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キャリア支援の特長

01

7人の教育専任チームが
あなたの成長をバックアップ。

教育専任者を7人配置したキャリア開発室を設置。担当の新人看護師の職場を巡回したり、定期的な面談を通して個々の成長を部署の外側から支援しています。技術研修時には新人看護師3人~4人に対して1人の指導者を配置し手厚く指導しています。


02

千葉大学大学院看護学研究科との連携

教育における連携

看護部の教育プログラムの企画段階から、看護学研究科教員が参画し、「小児看護アドバンスコース」、「精神看護アドバンスコース」、「看護実践における倫理的問題」等、多くの研修講師を担当しています。また、本院看護部からは基礎教育段階の学生への倫理教育のファシリテーターや、一定期間看護学部で学生を指導する人材を派遣しています。

看護研究・共同研究

看護職員が看護研究をする際、教員が相談に応じてくれたり、教員の研究では病院をフィールドとし協力するなど行っています。また病院看護部と看護学研究科との共同研究にも取り組んでいます。

連絡会議

病院看護部と千葉大学大学院看護学研究科は定期的に連絡会議を開催し、相互連携・支援体制を推進しています。


03

多層な新人サポート体制。

すべての新人が少しでも早く職場に慣れ安心して成長できるように、「プリセプター制度」を採用しています。シニアプリセプター、教育担当副看護師長と多層的に支援する体制をとっているのが特長です。さらにキャリア開発室も部署を支援しています。

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