千葉大学大学院医学研究院附属クリニカル・スキルズ・センター(CCSC)は、文部科学省特別経費(プロジェクト分)「高度な専門職業人の養成や専門教育機能の充実」に選定された「医療安全教育のための...

4月1日以降の一般予約は、3月1日から受付を開始いたします。

 

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2017.7.25/26(2回)

医療安全管理部主催による「BLS研修」が行われ、薬剤師、臨床検査技師、セラピスト、臨床栄養士、臨床工学技師、整備員など2日間で延べ109名が受講しました。

【CCSCシミュレーション・ラボからのお知らせ】

「評価型外科縫合シミュレータ」が入りました。従来の腹腔鏡手術シミュレータの隣に設置致しました。縫合評価結果がすぐ見ることができます。
(7.26~利用可で予約は不要です)

2017.7.20

医学部5年生救急科CC「ALS・気道確保」実習を専門職連携授業で行われ、薬学部生と看護学部生が共に受講しました。

2017.7.18

「Code TRAUMA」シミュレーションが、開催されました。

2017.7.18/19

看護部技術トレーニング「BLS」が行われ、80名が受講しました。

2017.7.12/13/14(3回)

医学部4年生臨床入門「手洗い実習」の授業が行われました。

2017.7.12

医学部2年生「医学英語Ⅱ」の授業が、模擬患者参加の中で行われました。

2017.6.20/27/7.4(3回)

医学部4年生臨床入門「神経診察」「婦人科診察・導尿法」の授業が行われました。

2017.6.24

「外科手技セミナー」が、NPO法人千葉県医師研修支援ネットワーク主催で開催され医師12名が参加しました。

2017.6.23

第30回「急変対応セミナー」がひがし棟2階病棟と婦人科で「化学療法中のアナフィラキシーショック」「術後9日後の出血性ショック」のテーマでシミュレーションが行われ、38名が参加しました。
終了後「急変時対応の流れと共通認識の再確認、病棟の急変対応のやり方とレベルの確認ができた」「救急カートをすぐに使えないと気づいた」「ディブリーフィングが効果的で勉強になった」などの感想が寄せられました。
次回の急変対応セミナーは2017年9月8日(金)にひがし棟6階病棟と呼吸器内科・外科です。

2017.6.17

「CT画像研修会」が、NPO法人千葉県医師研修支援ネットワーク主催で開催され医師35名が参加しました。

2017.06.15

「コードむらさきドリル」が医師・助産師など54名が参加し行われました。

2017.06.09

「心臓血管外科ウェットラボ」が、医師16名、医学生10名が参加して行われました。

2017.6.7/8/9/12/21(5回)

看護部技術研修「抹消静脈確保」「導尿・尿管留置カテーテル法」が行われ、合計51名の新人看護師がトレーニングを受けました。

2017.6.6/13/20(3回)

医学部4年生臨床入門胸部診察「心音」「呼吸音」の授業が行われました。

2017.05.27

「明日から使える心エコーセミナー」「明日から使える心エコーセミナー」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ、医師17名、研修医46名が参加・受講しました。

2017.05.20/21

「千葉大学病院ALSOブロバイダーコース」医師、助産師、医学生合わせて100名が参加して行われました。

2017.05.09/16/23(3回)

医学部4年生臨床入門「救急蘇生法」の授業が行われ、124名が受講しました。

2017.4.18/25/05.02(3回)

医学部4年生臨床入門「採血・注射」「コミュニケーションⅢ」の授業が行われ、124名が受講しました。

2017.04.26~05.30(10回)

看護部「新人技術研修Ⅰ」が始まり、シミュレータを使った「吸引」「採血」「導尿・膀胱留置カテーテル法」のトレーニングが10回に亘り実施され、新人看護師が延べ153名受講しました。

2017.04.23

麻酔科「ハンズオンセミナー」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、挿管モデル他、各種シミュレータを使った演習が行われ、医師と研修医合わせて51名が参加しました。

2017.4.12/19(2回)

医学部1年生IPE「救急蘇生実習」の授業が蘇生シミュレータを使い行われ、延べ124名が受講しました。

2017.04.18

【CCSCシミュレーション・ラボからのお知らせ】
☆2016年度のCCSC・シミュレーション・ラボの利用

利用者数28,222名、利用件数2,624件、稼働日数356日でした。

2016年度の利用目的別の件数と属性別利用者数、シミュレータ利用者数は以下の通りでした。

2017.4.3~7

「研修医ガイダンス」として、シミュレータを使った「尿導カテーテル挿入」「外傷初期対応(皮膚縫合)」「動脈穿刺」「採血・静脈血管確保」「胃管挿入」演習が行われ、研修医など17名が受講ました。

2017.03.25

「医学生のための周産期レジナビフェア」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催により、医師18名、医学生39名が参加し、①周産期救急救命講習と②新生児蘇生講習が、講義と患者シミュレータを使っての実技を交えて行われました。

2017.03.16~17/23~24/28~29(3回)

看護部による新年度就職予定者に対する「早期研修」が3回に分けて行われ、合計135名が参加し、シミュレータの模擬患者を囲んでのコミュニケーションや採血の研修が行われました。

2017.03.03

第29回「急変対応セミナー」がにし棟8階病棟・泌尿器科・放射線科医師により行われました。「輸血後に起きた肺梗塞による心肺停止」「ヨード造影剤投与後に起きたアナフィラキシーショック(喉頭浮腫)」のテーマで、患者シミュレータ“Sim Man 3G”を使ったシミュレーションと振り返りを通した内容考査が実施され、医師、看護師等33名が参加しました。次回の急変対応セミナーは2017年5・6月頃の予定となります。

2017.02.28/03.01

千葉県地域災害派遣医療チームCLDMAT の研修が2日間行われ、医師17名、看護師13名、事務職員17名が参加しました。

2017.02.17/23/03.02/07/09/14(6回)

看護部主催の「スプリングインターシップ」が6回行われ、全国から合計183名の看護学生が参加しました。

2017.02.19

千葉大「ICLSコース」が千葉大学とNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ、医師15名、看護師27名、医学部学生9名、救急救命士7名が参加しました。

2017.02.18

「冠動脈カテーテル検査・治療ハンズオンセミナー」と「]内視鏡外科手術トレーニング」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われました。

2017.02.17

手術部による「手術室急変時シミュレーション」が患者シミュレータ“Sim Man 3G”を使い、医師5名、看護師29名が参加して行われました。

2017.02.08

JICA「内視鏡研修ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)トレーニング」が行われ、ミャンマー医師2名が受講しました。

2017.02.06~15(6回)

看護部「抹消静脈留置針研修」が採血静脈モデル“かんたんくん”も使いながら6回実施され、合計131名がトレーニングを行いました。

2017.02.06

看護部研修「看護補助者BLSトレーイング」が行われ、11名が受講しました。

2017.02.04/05

「ALSOプロバイダーコース 2016 February」が医師、助産師、看護師140名が参加して行われました。

2017.01.29

「腹部エコーハンズオンセミナー」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、腹腔鏡手術シミュレータを使い行われました。

2017.01.31/02.07/14(3回)

医学部臨床入門「腹部診察」「コミュニケーションⅡ」の授業が行われました。

2017.01.28

「内視鏡外科手術トレーニング」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、腹腔鏡手術シミュレータを使い行われました。

2017.01.14/15

「千葉県ICLS指導者養成コース」が千葉大学とNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、ALSシミュレータを使い、医師5名、看護師15名、救急救命士5名、他2名が参加して行われました。

2017.01.05~25

医学部実習CCベーシックが行われ、「注射手技」「手洗い」「輸血や血液検査」「医療機器実習」「患者対応」など14項目についてシミュレータや機器を用いたり、模擬患者に対応したりして4年生104名が実習しました。