検体保管申込書および研究計画書を提出します。
試験で定められた手順に従って検体採取および処理を行います。検体はQRコード付きのチューブに分注します。
チューブのQRコードをスキャナーで読み取り、検体管理システムへチューブIDと検体情報を登録します。
検体保管室に設置されたディープフリーザーで検体を保管します。