第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会
第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会
を合同で9月5日(土)に千葉大学にて開催いたします。
新着情報
- 2026/08/06
- 一般演題募集を終了しました。
多数のご応募ありがとうございました。
- 2026/08/06
- 協賛募集(ホームページバナー広告)を終了しました。
- 2026/07/30
- 一般演題募集を8/5(水)まで延長しました。
- 2026/07/23
- 一般演題募集を7/31(金)まで延長しました。
- 2026/07/01
- 協賛(プログラム集掲載広告)の申込みを延長しました。
- 2026/06/30
- 参加登録を開始しました。
- 2026/06/25
- 一般演題登録を開始しました。
- 2026/06/17
- 協賛(ランチョンセミナー/展示ブース)の申込みは終了しました。
- 2026/06/04
- プログラムを掲載しました。
- 2026/06/04
- 会長挨拶を掲載しました。
- 2026/04/30
- Webサイトを公開しました。
会長挨拶
学会概要
名称
合同開催
第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会
第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会
テーマ
創薬と臨床薬理学の実践ー薬物治療への貢献ー
会期
2026年9月5日(土)
会場
千葉大学医学部附属病院
〒260-8677
千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
大会長
- 第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会
- 花岡 英紀(千葉大学医学部附属病院 臨床試験部 教授)
- 第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会
- 関根 祐子(千葉大学大学院薬学研究院 実務薬学研究室 教授)
大会事務局・運営事務局
- 第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会
- 千葉大学医学部附属病院 臨床試験部
〒260-8677 千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
E-Mail:crc-kikaku@ml.chiba-u.jp
- 第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会
- 千葉大学大学院薬学研究院実務薬学研究室
〒260-8675 千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
E-Mail:jitumu-yakugaku@chiba-u.jp
プログラム
開会式8:40~8:50 会場1
会長講演9:00~10:00 会場1
| 座長 | 志賀 剛(東京慈恵会医科大学 臨床薬理学) |
| 演者 | 花岡 英紀(千葉大学医学部附属病院 臨床試験部) |
特別講演110:45~11:45 会場1
創薬における薬剤師の役割と薬学教育
| 座長 | 花岡 英紀(千葉大学医学部附属病院 臨床試験部) |
| 演者 | 石井 伊都子(千葉大学医学部附属病院 薬剤部) |
特別講演29:00~10:00 会場3
創薬力強化のためにゾロ新からピカ新へ資源配分のシフトを
| 座長 | 越前 宏俊(明治薬科大学) |
| 演者 | 成瀬 道紀(株式会社日本総合研究所 調査部) |
セッション19:00~10:30 会場2
精神科薬理ゲノム研究の社会実装
―AI医学・企業連携・規制科学から考える個別化薬物療法―
| 座長 | 新津 富央(千葉大学大学院医学研究院 精神医学) |
| 演者 | 精神科薬物療法における薬理ゲノム研究の実践 松山 光一(千葉大学大学院医学研究院 精神医学) |
薬理ゲノム研究におけるAIの活用 大田 達郎(千葉大学大学院医学研究院 人工知能(AI)医学) |
|
社会実装における企業の役割と課題 茂垣 武文(NTTプレシジョンメディシン株式会社) |
|
ゲノム薬理学の社会実装における精神科領域の現状と課題 中林 哲夫(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 新薬審査第三部) |
セッション210:45~12:15 会場2
申込締め切り:2026年8月21日(金)
申込みを希望される方は、参加登録時にオプションで選択してください。
薬物相互作用評価の最前線 ※ワークショップ形式、定員30名
| 座長 | 永井 尚美(武蔵野大学 薬学部) |
大野 能之(東京大学医学部附属病院 薬剤部) |
本ワークショップでは、現場の実践に役立つ知識とスキルを深めることを目的に、日本医療薬学会の学術小委員会が編集した「医療現場における薬物相互作用へのかかわり方ガイド」及び「代謝酵素(P450分子種)とトランスポーターを介する相互作用において留意すべき薬物のリスト-第2版-」を用い、グループディスカッションを通して実際の医薬品を題材として評価プロセスを体験していただけます。
薬剤師や薬学部出身の方だけでなく、さまざまな職種の方にもご参加いただけるセッションですので、みなさまのご応募をお待ちしております。
当日はインターネットを利用し、各種情報を確認していただく予定ですので、PCやタブレット等のネットにアクセスできる機器をご準備いただく必要があります。
共催:一般社団法人日本医療薬学会 2024年度医療薬学学術第2小委員会
セッション313:45~15:15 会場1
日本のFIH試験の現状と課題
| 座長 | 荒川 義弘(筑波大学名誉教授(前つくば臨床医学研究開発機構長)) |
| 演者 | 千葉大学におけるFIH推進部門(臨床薬理センター)の取り組み 河野 浩一(千葉大学医学部附属病院 臨床試験部) |
日本のFIH試験の現状と課題-民間Phase1施設の立場から- 吉原 達也(医療法人相生会 福岡みらい病院 臨床研究センター) |
|
グローバルFIH試験における日本の役割と課題:AbbVieにおける実績をふまえて 田中 将也(アッヴィ合同会社 開発本部) |
|
FIH試験実施体制の整備等についてー臨床研究中核病院を中心としてー 山田 雅信(千葉大学医学部附属病院 臨床試験部) |
セッション413:45~15:15 会場2
ベッドサイドの臨床薬理~抗不整脈薬による心毒性:高齢者に肝代謝型薬は安全か~
| 座長 | 志賀 剛(東京慈恵会医科大学 臨床薬理学) |
| 演者 | 鈴木 敦(東京女子医科大学 循環器内科) |
セッション515:30~17:00 会場1
ヒトチャレンジ試験を考える
| 座長 | 花岡 英紀(千葉大学医学部附属病院 臨床試験部) |
長村 文孝(東京大学医科学研究所附属病院) |
| 演者 | 入院型ヒトチャレンジ試験に参加して:安全管理と対話の透明性 古賀 道子(東京大学 新世代感染症センター) |
ヒトチャレンジ試験の倫理的展望:WHO最新指針と国際的議論から考える 丸 祐一(鳥取大学 地域学部地域学科) |
教育講演110:10~10:30 会場1
| 座長 | 中村 哲也(国際医療福祉大学 成田病院) |
| 演者 | 鈴木 康予(日本製薬工業協会 医薬品評価委員会) |
教育講演215:30~16:30 会場2
| 座長 | 大山 善昭(群馬大学医学部附属病院 先端医療開発センター) |
| 演者 | 植田 真一郎(琉球大学 大学院医学研究科) |
教育講演310:10~11:10 会場3
臨床現場発信型研究から明日への医療を模索する
| 座長 | 池見 泰明(公益財団法人田附興風会 医学研究所北野病院) |
| 演者 | 平井 利典(東京科学大学病院 薬剤部) |
教育講演413:45~14:45 会場3
埼玉県朝霞地区地域フォーミュラリ導入プロセスについて
~国保・協会けんぽデータ活用による効率的な運用を目指して~
| 座長 | 尾上 洋(明治薬科大学) |
| 演者 | 安藤 正純(東光会 新座病院) |
上妻 加奈(かくの木薬局) |
|
大八木 実(一般社団法人朝霞地区薬剤師会) |
|
齊田 征弘(一般社団法人 埼玉県薬剤師会) |
教育講演515:30~16:30 会場3
感染症診療を支える薬剤師 ―薬物治療の最適化に向けた実践とエビデンス―
| 座長 | 山藤 満(慶友整形外科病院) |
| 演者 | 花井 雄貴(明治薬科大学臨床感染症学研究室) |
ランチョンセミナー12:30~13:30 会場1
申込締め切り:2026年8月24日(月)
お弁当付きを希望される方は、参加登録時にオプションで選択してください。(定員200名)
共催:Patsnap合同会社
閉会式17:00~17:10 会場1
参加登録
お申込みにあたって
当日登録の場合、入場までお時間をいただく可能性がございます。
可能な限り、事前申し込みにご協力ください。
- 本大会では大会参加申込および参加費のお支払いを「Payvent」を用いてオンラインで行います。
- 参加費の支払い方法はクレジットカード払いのみです。銀行振込、コンビニ払いはありませんのでご了承願います。
- 決済完了後の申込内容の変更、キャンセル、返金は一切承れません。
- 領収書・ネームプレート・参加証明書は、PayventHub(https://app.payvent.net/hub)よりダウンロードしてください。
(8月中旬頃より順次発行可能となります。) - 参加登録に関する自動送信メールは、Payvent(noreply@payvent.net)より送信されます。
メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性がございますので、ご確認ください。
参加費
| 事前参加登録 | 当日参加登録 | |
|---|---|---|
| 一般(学会員/非学会員共通) | 3,000円 | 3,000円 |
| 学生(大学生、高校生以下) | 無料 | 無料 |
| 招待(学会員でない座長、演者の先生) | 無料 | 無料 |
消費税の取扱については「課税」となります。
登録期間
事前参加登録締め切り
2026年9月4日(金) 12:00まで
2026年9月4日(金)12:01~9月5日(土)7:59までは登録ができません。
9月5日(土)の当日参加を希望される場合は受付までお声がけください。
(当日も現金による参加登録はできません)
オプション申込締め切り
- 薬物相互作用評価の最前線 ※ワークショップ形式、定員30名
2026年8月21日(金) - ランチョンセミナー ※お弁当付きを希望される方は、参加登録時にオプションを選択してください(定員200名)。
2026年8月24日(月)
演題募集・登録
一般演題募集要項
第10回 日本臨床薬理学会 関東・甲信越地方会、第13回 日本アプライド・セラピューティクス学会学術大会では、一般演題を募集いたします。
発表形式は、ポスター発表のみとします。
一般演題登録期間
| 2026年6月25日(木)~ | 2026年7月24日(金) 2026年7月31日(金) 2026年8月5日(水) |
演題募集を終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。
発表形式
発表形式は現地でのポスター発表となります。
応募規定
応募は、日本臨床薬理学会、日本アプライド・セラピューティクス学会員以外の方も可能です。
研究者・企業等の秘密事項について
ご発表いただく演題が研究者・企業等の秘密事項に関る内容の場合は、当該研究者・企業等に発表内容に関する承諾を得てください。
一般演題登録方法
一般演題の登録を希望される方は、Microsoft Formsより演題登録をお願いいたします。
以下の手順をご確認の上、「演題登録はこちら」ボタンからご登録ください。
- 下の「一般演題要旨作成用テンプレート」ボタンより、要旨テンプレートファイルをダウンロードしてください。
- ファイル1ページ目に記載された記載例及び注意事項をよく読み、2ページ目に入力して作成してください(本文の文字数の目安は全角500字)。
- 作成したWordファイルを「演題登録はこちら」ボタン、Microsoft Formsよりアップロードしてください。
演題の受領通知
演題受領通知は演題登録時に入力されたメールアドレスに送信されます。受領メールが届かない場合は、メールアドレスの誤記等で登録が正常に完了されていない可能性があります。必ずメールの受信を確認してください。
携帯電話用のメールアドレスおよびフリーメールアドレスについて
迷惑メール対策設定によりシステムからの通知メールが受信できない場合がありますので、なるべく利用はご遠慮ください。
演題採否・発表詳細の通知について
採否通知および発表詳細については、8月上旬(予定)までに、ご登録いただいたメールアドレス宛に運営事務局よりご連絡させていただきます。
登録演題の確認・修正・取り下げ、その他演題に関するお問い合わせ
登録演題に関するお問い合わせは、下記Microsoft Formsより受け付けております。運営事務局よりメールにてご回答いたします。
参加者へのご案内
合同大会への参加について
受付時間:9月6日(土)8:00~16:00
事前参加登録をされた方は、会場1「受付」で受付をお願いいたします。
参加証を確認し、ネームホルダーをお渡しいたします。
「領収書」「参加証」については、8月中旬以降、PayventHubよりダウンロードしてください。
参加証は事前に印刷し、ご持参ください。
各会場への入場の際は、所属・氏名が記入された参加証が良く見えるように装着してください。
受付までのご案内
準備中
クローク
クロークのご用意はありません。あらかじめご了承ください。
プログラム抄録集
準備中(本HPへのデジタル版の掲載のみ)
ランチョンセミナー
ランチョンセミナーに参加される場合には、参加登録時に事前申込が必要となります。
参加証をご提示ください。
お弁当の数には限りがございます。無くなり次第終了となります。
お弁当なしでもご入場いただけます。
企業展示
9:00~16:30、ポスター会場及び廊下にて開催いたします。
会場のWi-Fiについて
会場内で利用可能なWi-Fiのご用意はありません。
あらかじめご了承ください。
世話人会
準備中
評議委員会
準備中
単位について
日本臨床薬理学会 臨床薬理専門医、認定薬剤師、認定CRC、および認定臨床研究専門職の単位について
本会では以下の各資格の更新あるいは認定に必要な単位取得ができます。
<付与される単位数>
| 参加 | 10単位 |
|---|---|
| 筆頭発表者 | 5単位 |
| 共同発表者 | 2単位 |
本大会参加証が参加証明書になります。
日本病院薬剤師会「日病薬病院薬学認定薬剤師制度」の単位について
本会では、日病薬病院薬学認定薬剤師制度の研修単位を配布いたします。
<研修単位>
日病薬病院薬学認定薬剤師研修制度「領域なし」4単位
日病薬病院薬学認定薬剤師の研修申請を希望される方は、会場で表示されているQRコードをご自身のスマートフォンで読み取り、入退場確認フォームで登録を行ってください。
同時に、会場で表示しているキーワードの入力が必要です。
その他
- 厳しい残暑が予想されます。会場内の空調は低めに設定しておりますが、体調管理を考慮した服装でお越しください。
- 会場内での写真撮影・録音等は禁止いたします。
- キャンパス内は全面禁煙です。ご理解とご協力をお願いいたします。
- 会場内での携帯電話の使用はご遠慮ください。マナーモードに設定、もしくは電源をお切りください。
- 会場内での忘れ物・落とし物は「受付」にてお預かりいたします。
- 学会専用の駐車場はご用意しておりません。
座長・演者へのご案内
座長の先生方へ
担当セッション開始時刻の15分前には「次座長席」にお着きください。
セッションの進行は座長の先生に一任いたしますが、時間厳守にてお願いいたします。
演者の先生との打ち合わせ室を用意しております。
受付スタッフにお声がけください。
演者の先生方へ
指定演題
該当セッション:会長講演、特別講演、各セッション、各教育講演
講演時間、進行につきましては、座長の指示に従ってください。
- 発表予定時刻の30分前までに、「PC受付」にてご自身の発表資料の動作確認をお済ませ下さい。
- PC受付場所:会場1及び会場2前に設置いたします。
- PC受付時間:8:30~15:30
発表資料作成にあたってのお願い
発表資料は原則として、事前にご提出いただいたものを使用させていただきます。
- アプリケーションは以下のものをご用意いたします。
Windows 版PowerPoint、MicrosoftOffice365 - 「発表者ツール」は使用できません。発表用原稿が必要な場合は各自でご準備ください。
- 動画や音声をご使用になる場合は、PC受付にて必ずスタッフに申し出てください。
- 動画再生ソフトは標準搭載されているものをご使用ください。
- スライドサイズは16:9を推奨いたします。
- フォントは標準搭載されているものをご使用ください。
- 不測の事態に備えて、必ずバックアップデータをお持ちください。
- 発表の際は、演台にセットしておりますキーボードとマウスを使用し、ご自身による操作をお願いいたします。
- 発表後のデータは、発表終了後、運営事務局にて責任をもって全て消去いたします。
利益相反(COI)の開示について
COI自己申告の指針に基づき、利益相反に関するスライドを発表の2枚目に示してください。なお、ひな形として、日本臨床薬理学会ホームページにあるPPTの形式を引用いただけます。(https://www.jscpt.jp/coi/rulemaking)
一般演題(ポスター)
- 掲示会場:ポスター会場
- 発表形式:自由討論形式
- コアタイムにご自身のポスター前で待機し、ご対応ください。
| 貼付時間 | コアタイム | 撤去時間 |
|---|---|---|
| 9月5日(土) 8:00~11:00 |
11:55~12:25 | 9月5日(土) 16:30~17:30 |
ポスター掲示に必要な備品は運営事務局で準備いたします。
撤去時間を過ぎても掲示されているポスターは、運営事務局で処分させていだきますのでご了承ください。
ポスター作成にあたってのお願い
ポスターパネルは下図のサイズでご用意いたします。

- 演題番号
運営事務局で用意し、あらかじめパネルボード左上に貼付いたします。 - 演題名・演者名・所属(横84cm×縦20cm)
各自でご用意ください。 - 利益相反(COI)の開示について
筆頭演者は、ポスター右下に今回の発表内容に関連するCOIの有無を開示してください。
協賛の皆さまへ
協賛募集
寄付金・共催セミナー(ランチョンセミナー)/展示/プログラム集掲載広告/ホームページバナー広告/の詳細は、趣意書をご確認ください。お申込みを希望される場合、申込書にてお申込みください。
多数のお申込みをお待ち申し上げます。
申込締切
| 寄付金 | 2026年9月4日 |
|---|---|
| 共催セミナー(ランチョンセミナー) | 2026年5月15日 |
| 展示 | 2026年6月30日 |
| プログラム集掲載広告(データ入稿) | 2026年6月30日 2026年8月20日 |
| ホームページバナー広告 | 2026年7月31日 |
いずれも申込み順となります。
ランチョンセミナー、展示ブース、ホームページバナー広告の申込みは終了しました。
寄付金、プログラム集掲載広告、につきましては、引き続きお申込みを受け付けております。
交通案内
千葉大学医学部附属病院
〒260-8677 千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
当日の受付は、千葉大学医学部附属病院3F(会場)で行います。
受付最寄りのバス停は「千葉大学病院」です。
公共交通機関を使ってお越しください。
電車でJR千葉駅まで
東京駅から千葉駅まで JR総武快速線 約40分
羽田空港から千葉駅まで 東京空港交通 約1時間20分
成田空港から千葉駅まで JR成田線ーJR総武本線 約1時間
JR千葉駅と会場間のバス情報
JR千葉駅東口・7番バス乗り場から、京成バス「千葉大学病院」または、「千葉大学病院経由南矢作」行きに乗車、「千葉大学病院」で下車。
発車時間は約10分間隔です。
| 乗り場 | 系統 | 行先 | 料金 | 所要時間 |
|---|---|---|---|---|
| 東口7番 | 千03、千03-1 | 千葉大学病院または、 千葉大学病院経由南矢作 |
240円 | 約15分 |







