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お知らせ

2017年10月20日

医療ソーシャルワーカー・インターンシップのご案内

対象 医療・保険分野のソーシャルワーカー志望の学生さん
受け入れ期間 2017年10月~2018年2月(5~10日間)

詳細は、ご案内ポスターをご参照ください。

2017年10月5日

平成29年度データマネージャー養成研修のご案内

データマネージャーを対象とした「国立研究開発法人 日本医療研究開発機構の医療技術実用化総合促進事業 平成29年度臨床研究・治験従事者等に対する研修」の一環として行う研修です。

日時 平成30年2月9日(金曜日)午後1時~午後6時
平成30年2月10日(土曜日)午前9時~午後6時
場所 フクラシア東京ステーション 5L会議室
対象 以下の条件を満たす者
  • 治験・臨床研究のデータセンター等でデータマネジメント業務の具体的な業務経験が数年以内の者、及び今後携わる予定の者
  • 所属長の許可が得られる者
定員 50名
参加費 無料
参加申込み 参加希望者は、参加申請フォームからお申し込みください。

参加申請フォームへ

応募締切 平成29年11月30日(木)※応募は締め切りました。

詳細は、募集要項をご確認ください。

2017年9月11日

千葉大学 医療系ベンチャー支援窓口の開設のお知らせ

医療系ベンチャーに携わり、臨床研究・治験等の実施の計画があり、千葉大学病院にご相談やご依頼をされたい方は、下記までメールにてご連絡ください。本学外の方、学内の方、いずれでもご連絡を受け付けます。

また、本学の学部学生・大学院生・博士研究員・教職員で、医療系ベンチャー起業に取り組むことに関心があり、

  • なにからはじめてよいかわからない方
  • 取り組みをはじめたけれども障害に遭遇している方

につきましても下記までメールにてご相談ください。

[医療系ベンチャー支援窓口]
E-mail:venturestartup-answer [at] chiba-u.jp

2017年8月8日

千葉大学 履修証明プログラム「遠隔医療マネジメントプログラム」開設のお知らせ

2017年10月28日(土)より、履修証明プログラム「遠隔医療マネジメントプログラム」が始まります。
このプログラムは、遠隔医療の実際の導入や運用、開発に活躍できる人材の養成を目指すものです。

開催期間 平成29年10月28日~平成30年9月30日
講義数 60講義(120時間)
開催日時 教室講義:土曜日(月1回:6時間)平日の午後7時~午後9時(月1~3回)
e-learningも可
場所 千葉大学キャンパス他
受講料 240,000円
募集人数 50名
内容 隔医療に関わるあらゆる立場に共通する基本となる能力、遠隔医療に取り組もうとする医療機関等において遠隔医療を実現し管理して実践していく能力、遠隔医療に関連した技術の開発や環境の整備を適切に実施する能力、普及を通じて遠隔医療に貢献する能力を身につける。このため、「遠隔医療をとりまく環境」、「遠隔医療を支える情報技術」、「遠隔医療の類型と実際」、「遠隔医療の活用」、「遠隔医療の普及」、「遠隔医療の評価と発展」の6つのテーマにおいてそれぞれ20時間の講習を行う。
対象者 遠隔医療を導入し実践することをめざす医療機関等で活躍する人材
遠隔医療の支えるシステム等を開発し提供する事業所等で活躍する人材
遠隔医療に関心をもち普及への貢献をめざす人材
資格
  • インターネット環境を有すること
  • 大学入学資格に準ずる(詳しくは、募集要項参照)
申込 参加希望者は、募集要項を参考に必要書類を問い合わせ先までお送りください。
申込締切 平成29年10月12日(木)午後5時
書類の到着が間に合わないようであれば、下記問い合わせ先電話もしくはe-mailにて締切日までにご連絡ください。書類は後日でも構いません。
決定 受講者の参加決定は、申込決定後、選考いたします。
受講決定の可否は、お知らせいただいた御連絡先宛に通知いたします。
お問合せ先 〒260-8677 千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
千葉大学医学部附属病院 地域医療連携部 履修証明プログラム係
電話:043-222-7171(代表)内線 6471
メール:hmahara [at] chiba-u.jpもしくは、zaitaku-iryo [at] chiba-u.jp

2017年6月12日

立葵の会・第7回講演会(6月17日開催)のご案内

立葵の会は千葉大学病院を中心とした女性医師の会です。今回は、女性医師の働き方をパートナーとの役割分担から考えます。

開催日時 2017年6月17日(土曜日)午後3時30分~午後5時20分
会場 千葉大学病院・第3セミナー室
内容 医師夫婦が育むワークライフシナジー

詳細は、立葵の会ホームページとポスターご確認ください。

2017年6月8日

「リハビリテーション部・1日インターンシップ」(8月24日開催)のご案内

開催日時 2017年8月24日(木曜日)午前9時~午後5時
対象 理学療法学科・作業療法学科・言語聴覚療法学科を2018年3月および2019年3月卒業予定の学生さん
申込締切 2017年8月10日(木曜日)

詳細は、ご案内ポスターをご参照ください。

2017年5月23日

「医療経営士実践テキストシリーズ6 これからの医療政策の論点整理と戦略的病院経営の実践」書籍のご案内

医療経営士実践テキストシリーズ6 これからの医療政策の論点整理と戦略的病院経営の実践 画像

院長企画室長・井上貴裕特任教授編著による「医療経営士実践テキストシリーズ6 これからの医療政策の論点整理と 戦略的病院経営の実践」(日本医療企画)が出版されています。

日本医療企画「医療経営士実践テキストシリーズ6 これからの医療政策の論点整理と戦略的病院経営の実践」紹介ページへ新しいウィンドウで開きます

2017年5月19日

第21回千葉大学医学部附属病院ICLSコースの実施について(6月28日開催)

開催日時 平成29年6月28日(水曜日)午前8時~午後6時
場所 千葉大学医学部附属病院 教育研修棟1階 千葉県医師キャリアアップ・就職支援センター
参加会費 1人:10,000円(不足分はNPOが補助しています)
会費は、参加決定後に振込先をご案内いたします。
募集人員 最大24名(申込締切後に選考)
内容 ICLSコースとは医療従事者のための蘇生トレーニングコースです。
緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の10分間の対応と適切なチーム蘇生」 を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心とした コースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際に即したシミュレーション実習を繰り返し 約1日をか けて蘇生のために必要な技術や蘇生現場でのチーム医療を身につけます。
対象 医師、看護師の他、病院職員、医療従事者であれば原則どなたでも受講できますが、ある程度の事前勉強が必要です。(興味はあるものの受講資格に不安がある方はご相談下さい)
その他
  • コース修了者には日本救急医学会認定修了証書を授与。
  • 受講生は傷害保険に加入しています。
  • 参加会費には、昼食代が含まれております。
参加申込 参加希望者は、こちらの申込みフォーム新しいウィンドウで開きますからお申込みください。
申込締切 平成29年6月2日(金曜日)
※受講生の申込み状況次第では早期に締め切る場合があります。
決定
  • 受講者の参加決定は申込み締切後、選考となります。
  • 受講決定の可否は、勤務先宛に通知いたします。
お問合せ先 NPO法人千葉医師研修支援ネットワーク
電話:043-222-2005 メール:office [at] dcs-net.org

第21回 千葉大学医学部附属病院ICLSコースのご案内PDF(PDF形式、708KB)

2017年5月16日

未来医療3大学合同セミナー2017(7月9日開催)のご案内

文部科学省 未来医療研究人材養成拠点形成事業「未来医療3大学合同セミナー2017~ジェネラリストから学ぶプライマリ・ケアで役立つ身体診察」を開催いたします。

日時 平成29年7月9日(日曜日)午後0時~午後4時
会場 千葉大学病院クリニカル・スキルズ・センター
対象 身体診察に興味のある医学生、初期研修医、専攻医、指導医
定員 40名(先着順。白衣、聴診器を持参)
参加費 無料

詳細は、未来医療3大学合同セミナー2017ご案内ページをご確認ください。

2017年5月1日

千葉大GMカンファレンス2017 (6月24日開催)のご案内

総合診療の専門性を持った若手医師育成の一環として、診断推論にフォーカスをあてたカンファレンスを開催いたします。

日時 平成29年6月24日(土曜日)午後2時~午後5時30分(受付開始 午後1時30分)
会場 東京国際フォーラム G棟(ガラス棟) 4階 409会議室
対象 総合診療に興味のある医学部および医療系学部の学生、臨床研修医、専攻医(後期研修医)以上の医師、および医療従事者
定員 80名(先着順。ただしドクターG回答者は別枠。)
参加費 無料

詳細は、千葉大GMカンファレンス2017ご案内ページをご確認ください。

2017年4月3日

千葉大学 履修証明プログラム「地域療養設計管理者養成プログラム」開設(予定)のお知らせ

2017年5月8日より、履修証明プログラム「地域療養設計管理者養成プログラム」が始まります。
このプログラムは、地域で高齢者を支える中心的な人物の育成を目指すものです。

開催期間 平成29年5月8日~平成30年3月31日
講義数 84講義(168時間)
開催日時 教室講義:週2回(平日の午後7時~午後9時) e-learningも可
場所 千葉大学医学部附属病院 外来診療棟1階 患者支援センター
受講料 120,000円
募集人数 30名
内容 地域での療養する人の生活を支えるには、幅広い知識・技術を身につける必要がある。身体面、精神面、社会面、スピリチュアル面、さらには法律面や金銭面におよぶ知識・技術を学ぶ。あわせて、療養する高齢者が住みやすい地域社会を実現するために多職種や地域住民を巻き込む方法を学ぶ。地域での療養を見直すために、医療介護におけるデータの蓄積方法、統計処理の方法を学ぶ。そのために14のテーマを設定した。それぞれ12時間の講習によって成り立っており、5つのテーマ群を構成している。この5つのテーマ群により知識・技術を学ぶことができる。
対象者 在宅医療・地域包括ケアに関わる多職種
医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士、訪問介護、ケアマネージャー、薬剤師、社会福祉士、患者団体メンバー、地域づくりを目指す住民、行政職、医療事務など
資格
  • インターネット環境を有すること
  • 大学入学資格に準ずる(詳しくは、募集要項参照)
申込 参加希望者は、募集要項を参考に必要書類を問い合わせ先までお送りください。
申込締切 平成29年5月8日(月曜日)正午
書類の到着が間に合わないようであれば、下記問い合わせ先電話もしくはe-mailにて締切日までにご連絡ください。書類は後日でも構いません。
決定 受講者の参加決定は、申込決定後、選考いたします。
受講決定の可否は、お知らせいただいた御連絡先宛に通知いたします。
お問合せ先 〒260-8677 千葉県千葉市中央区亥鼻1-8-1
千葉大学医学部附属病院 地域医療連携部 履修証明プログラム係
電話:043-222-7171(代表)内線 6471
メール:h-mahara [at] chiba-u.jp

2017年3月22日

歯科研修プログラム説明会開催のお知らせ

2017年5月30日・6月27日に歯科・顎・口腔外科平成30年度研修プログラム説明会を開催します。
詳細は、研修プログラム説明会ポスターと総合医療教育研修センター・ホームページをご確認ください。

歯科研修プログラム説明会ポスター

2017年1月16日

第20回千葉大学医学部附属病院ICLSコースの実施について(2月19日開催)

開催日時 平成29年2月19日(日曜日)午前8時~午後6時
場所 千葉大学医学部附属病院 教育研修棟1階 千葉県医師キャリアアップ・就職支援センター
参加会費 1人:10,000円(不足分はNPOが補助しています)
会費は、参加決定後に振込先をご案内いたします。
募集人員 最大24名(原則として先着順)
内容 ICLSコースとは医療従事者のための蘇生トレーニングコースです。
緊急性の高い病態のうち、特に「突然の心停止に対する最初の10分間の対応と適切なチーム蘇生」 を習得することを目標としています。講義室での講義はほとんど行わず、実技実習を中心とした コースです。受講者は少人数のグループに分かれて実際に即したシミュレーション実習を繰り返し 約1日をか けて蘇生のために必要な技術や蘇生現場でのチーム医療を身につけます。
対象 医師、看護師の他、病院職員、医療従事者であれば原則どなたでも受講できますが、ある程度の事前勉強が必要です。(興味はあるものの受講資格に不安がある方はご相談下さい)
その他
  • コース修了者には日本救急医学会認定修了証書を授与。
  • 受講生は傷害保険に加入しています。
  • 参加会費には、昼食代が含まれております。
参加申込 参加希望者は、こちらの申込みフォーム新しいウィンドウで開きますからお申込みください。
申込締切 平成29年1月31日(火曜日)
決定
  • 受講者の参加決定は申込み締切後、選考となります。
  • 受講決定の可否は、勤務先宛に通知いたします。
お問合せ先 NPO法人千葉医師研修支援ネットワーク
電話:043-222-2005 メール:office [at] dcs-net.org

第20回 千葉大学医学部附属病院ICLSコースのご案内PDF(PDF形式、712KB)

2016年11月2日

「THE薬学的管理 -臨床検査値を活かした書法鑑査と服薬指導-」書籍のご案内

THE薬学的管理 -臨床検査値を活かした書法鑑査と服薬指導- 画像

薬剤部編集(薬剤部長 石井伊都子教授 編集代表)による「THE薬学的管理 -臨床検査値を活かした書法鑑査と服薬指導-」(薬事日報社)が出版されています。
ベテラン薬剤師と若手薬剤師の会話形式で進行し流れに沿ってやさしく理解でき、検査値から副作用回避、過量投与回避、禁忌症例への投与回避につながる情報が読み解けます。ご自分で処方箋内容を考察してから解説を読みすすむこともできます。処方鑑査や服薬指導のポイント、症例ごとのまとめの解説を記載し、要点がわかる一冊なっています。

薬事日報社「THE薬学的管理 -臨床検査値を活かした書法鑑査と服薬指導-」紹介ページへ新しいウィンドウで開きます

2016年10月28日

「絶対に知るべき臨床研究の進め方PMDAで得た研究者の心構え48」書籍のご案内

絶対に知るべき臨床研究の進め方PMDAで得た研究者の心構え48 画像

臨床試験部菅原岳史准教授が代表して執筆の「絶対に知るべき臨床研究の進め方PMDAで得た研究者の心構え48」(メジカルビュー社)が出版されています。
臨床医の立場を踏まえて描かれた、類をみない「臨床研究心構え」ガイドブックです。医学生、大学院生、研修医や、すでに臨床で大勢の患者さんを救っている「研究者」に役立つ、臨床研究の問題点を説明した案内書です。

メジカルビュー社「絶対に知るべき臨床研究の進め方PMDAで得た研究者の心構え48」紹介ページへ新しいウィンドウで開きます

2016年8月2日

「これだけは身に付けたい 患者安全のためのノンテクニカルスキル超入門」書籍のご案内

これだけは身に付けたい 患者安全のためのノンテクニカルスキル超入門 画像

医療安全管理部 相馬孝博教授(病院長補佐)著作の「これだけは身に付けたい 患者安全のためのノンテクニカルスキル超入門」(メディカ出版)が出版されています。
優れた医療従事者に不可欠な、状況認識力、自己管理能力、意思決定力、チームワークとコミュニケーション力、リーダーシップとフォロワーシップで示される「ノンテクニカルスキル」についてわかりやすく解説し、チーム医療時代の医療従事者や、これから医療を目指す人のための基礎スキルの入門書です。

メディカ出版「これだけは身に付けたい 患者安全のためのノンテクニカルスキル超入門」紹介ページへ新しいウィンドウで開きます

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