当センターについて(about CCSC)

CCSCの動向 trend

2015年

2015.12.20

「吸引セミナー」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で理学療法士、作業療法士、言語聴覚士など21名が参加して、吸引や心音・呼吸音のシミュレータを使い行われました。

2015.12.19

日本内科救急・ICLS講習会「JMECC」が、NPO法人千葉医師研修支援センター主催で研修医を含む医師22名と救急救命士が参加して行われました。

2015.12.13

千葉大学ICLSコースが、NPO法人千葉医師研修支援センター主催で医師16名、看護師29名、救急救命士5名が参加して行われました。

2015.12.09

医学部1年生「医学英語」授業がスキルトレーニング室、診察シミュレーション室を使い、模擬患者が参加する形で行われました。

2015.12.5~6

「小児ACLSパレス」セミナーが、NPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ、医師や看護師などが35名参加しました。ました。褥瘡ケアモデルを使い、看護師25名が参加しました。薬学部「医学薬学演習」が、3年生48名が参加しSimMan3Gを使ったシナリオを基に行われました。

2015.12.04

第24回急変対応セミナーがにし棟11階病棟・整形外科の看護師と医師のチームにより「手術当日の気道浮腫への対応」「肺塞栓への対応」で実施され、参加者は合計34名(受講者26名:看護師23、医師3)でした。終了後のアンケートで「急変に対応し頭が真っ白になる経験ができた」(1年目看護師)、「リーダーはスタッフの名前を呼び指示することが大切」(看護師6年目以上)等の感想がありました。部署の希望によりセミナー終了後に胸骨圧迫とマスク換気法のトレーニングを行ったことも参加者に好評でした。
次回は2016年3月11日(金)17:30~18:30、みなみ棟3階看護師・小児科・小児外科による急変対応セミナーを予定しています。

2015.11.25

医学部1年生「医学英語」授業がスキルトレーニング室、診察シミュレーション室を使い、模擬患者が参加する形で行われました。

☆2015.4.1~11.30までのCCSCシミュレーション・ラボの利用件数2240件、利用者数21384名、施設稼働日数244日(100%)でした。
利用者の内訳と人数は、右図に示した通りです。

画像
2015.11.22

周産期母性科「新生児セミナー」が行われ、医師、助産師49名が参加しました。

2015.11.20

リハビリテーション部「インターンシップ」がスキルトレーニング室で行われ、吸引シミュレータ“Qちゃん”を使った実技体験が組み込まれました。

2015.11.10

看護学部「救命救急研修」が蘇生シミュレータ“レサシアン”を使って行われ、91名が受講しました。

2015.11.7

「腹部エコーハンズオンセミナー」が、NPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ、研修医6名が受講しました。

2015.10.19/20

看護学部看護学研究科「ナーシング・フィジカル・アセスメント」の講義と演習が前立腺モデル・導尿・浣腸シミュレータ・呼吸音聴診シミュレータ“ラング”・生体シミュレータ“イチロー”・乳児シミュレータ“SimBaby”を使い行われ、延べ25名が受講しました。

2015.10.7/21

看護部「救急看護Ⅰ」研修がレサシアンを使い2回行われ、看護師48名が受講しました。

2015.10.6/13/20(3回)

医学部4年生臨床入門「十二誘導心電図」「コミュニケーションIV」(写真)の授業が行われました。

2015.10.5~11.17

看護部「看護技術トレーニング(秋)」が、導尿・浣腸シミュレータや吸引シミュレータなどを使い合計8回行われ、70名の看護師が受講しました。

2015.10.2

看護部主催「褥瘡ケアベーシック」研修が行われ、看護師40名が受講しました。

2015.09.12~13/28~30(2回)

IPE Stepe4(チーム医療)
医学部生110名、看護学部生81名、薬学部生42名、延べ233名が参加し、チームで模擬患者に対する退院計画を作成する演習を行いました。

2015.9.4

平成26年度(2014年度)年次報告書 60ページ PDFファイル(2.20 MB)

2015.09.03

第23回「急変対応セミナー」を行いました。
ひがし棟7階病棟・血液内科の医師、看護師が参加し、輸血中の急変として「アナフィラキシーショック」「敗血症ショック」の2テーマでシミュレーションが行われました。50名(看護師32名、医師10名、研修医6名、その他2名)が受講し、それぞれの症状の観察と判断のポイントやCPR対応に関して振り返りを行いました。
次回の急変対応セミナーは2015年12月4日(金)、にし棟11階病棟・整形外科の予定です。

2015.09.01

政府主催「大規模地震時医療活動訓練」が千葉大学病院で実施され、全国からDMATが参加し、シミュレーション・ラボ施設も活用して行われました。
DMAT、医師、看護師、薬剤師、模擬患者、事務職員等総参加者117名でした。

2015.08.22

「麻酔科」サマーセミナーが、NPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われました。患者シミュレータ「HPS」「SimMan3G」や心臓・腹部超音波トレーニングシミュレータを使い、医師・研修医20名が受講しました。

2015.08.22

「褥瘡アセスメントと局所ケア」セミナーが、NPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われました。褥瘡ケアモデルを使い、看護師25名が参加しました。

2015.8.21

リハビリテーション部インターンシップが行われ、21名の参加がありました。その中で吸引シミュレータ[Qちゃん]を使った吸引の体験も行われました。

2015.08.12/18/24(3回)

看護部技術研修「BLS&AED」が行われ、延べ104名の看護師が受講しました。

2015.8.9

薬学部セミナーが心臓病聴診シミュレータ「イチロー」・呼吸音聴取シミュレータ「ラング」を使って行われ、薬学部生30名が参加しました。

2015.8.4~6/8.10~12

看護部「サマーインターンシップ」が行われ、延べ106名の看護学生の参加がありました。

2015.7.28

NPO法人千葉医師研修支援センターによる「これから始める人のための鏡視下手術トレーニング」セミナーが行われました。

2015.7.27/31

看護部技術トレーニング「救急看護BLS&AED」が中途採用者及び今年度就職看護師を対象行われました。

2015.7.23

看護部「呼吸循環セミナー:心電図」セミナーが行われ、看護師60名が受講しました。

2015.7.21/22/30

病院職員BLS研修がスキルトレーニング室で行われ、多職種職員が3日間で延べ107名受講しました。

2015.7.15/16/17

医学部4年生臨床入門「病棟手洗い」の授業が行われ、感染予防の基本について学習しました。

2015.7.8

千葉大学教育学部付属中学校2年生24名がシミュレーション・ラボを見学し、SimMan3G、イチロー、ラングなどのシミュレータを体験しました。

2015.6.30

【CCSCシミュレーション・ラボからのお知らせ】

☆(模擬の救急カート(成人一般)を1台作成しました。セキュリティラベルを気にすることなく、カート内の物品確認や救急対応のシミュレーションに利用して戴けます。部署への持ち出し利用も可能です。
事務室へご連絡ください。

☆2015.4.1~6.30までのCCSCシミュレーション・ラボの利用件数897件、利用者数9452名でした。

2015.6.24

IPE Step1の授業があり、医学部29名、薬学部17名、看護学部18名の学生が参加しました。

2015.6.23/30/7.7(3回)

医学部4年生臨床入門「神経診察」「婦人科診察」の授業が行われました。

2015.6.26

みなみ棟3階スタッフによる「新生児の急変時の対応」シミュレーション学習が、医師6名、看護師32名が参加して行われました。

2015.6.27

医学部「付属病院見学会」が行われ、医学部学生父兄が211名参加。CCSCでは、授業内容と使われているシミュレータやモニタリング設備などの説明を興味深そうに聞いていました。

2015.6.18

みなみ棟2階による「むらさきシミュレーション研修」が、看護師42名参加のもとに行われました。

2015.6.14

千葉県医師会ICLSコースが、NPO法人千葉医師研修支援センター主催で医師24名が参加して行われました。

2015.6.10/19/25(3回)

看護部技術トレーニング「採血」が “シンジョー”を使い行われ、延べ90名が訓練しました。

2015.6.5

第22回「急変対応セミナー」が放射線部と臨床検査部の技師を中心に医師、看護師も参加して行われました。「造影CT後の薬剤アレルギー出現(ショック状態)」と「検査待ち患者の急変(意識消失)」のテーマで、検査室の特徴や設備を考慮した想定で実施し、96名(放射線技師39名、臨床検査技師16名、看護師31名、医師9名)が受講しました。 次回の急変対応セミナーは2015年9月3日(木)の予定でひがし棟7階と血液内科により行われます。

2015.6.2/9/16(3回)

医学部4年生臨床入門胸部診察「心音」「呼吸音」の授業が行われました。

2015.5.16/17

「JATEC千葉コース」医師や看護師、救急救命士など108名が参加して行われました。

2015.5.9/10

「千葉大学病院ALSOブロバイダーコース」助産師、看護師100名が参加して行われました。

2015.5.12/19/26(3回)

医学部4年生臨床入門「採血・注射」「救急蘇生法」の授業が行われました。

2015.4.25

「新生児蘇生講習会NCPR1次コース」が周産期母性科主催で行われ、学生22名が受講しました。

2015.4.15/22(2回)

医学部1年生「救急蘇生実習」の授業が蘇生シミュレータを使い行われ、延べ135名が受講しました。

2015.4.14/21/28(3回)

医学部4年生臨床入門「全身状態・バイタルサイン」「コミュニケーションⅢ」の授業が行われました。

2015.4.13~5.18

看護部「新人技術研修」が始まり、シミュレータを使った「吸引」「採血」「導尿・膀胱留置カテーテル法」「経管栄養」「車いす移乗」「血糖皮下注射・インスリン注射」のトレーニングが21回に亘り実施され、延べ158名の新人看護師が受講しました。

2015.4.11

麻酔科セミナーがNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、医師、研修医、医学生、看護師等99名が参加して行われ、各種シミュレータを使った医療技術トレーニングを体験しました。

2015.4.2~4/8

「研修医ガイダンス」の中で「採血・静脈血管確保「胃管留置」「外科縫合」「動脈穿刺」トレーニングがシミュレータを使って行われ、研修医17名が受講ました。

2015.3.21/29(2回)

「新生児蘇生講習会」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ、合計医師25名、看護師30名が受講しました。

2015.3.11~12/19~20/25~26

看護部による新年度就職予定者に対する「早期研修」が3回に分けて行われ、合計166名が参加し、基本的看護技術や感染予防について研修しました。

2015.3.7

第3回千葉大学ICLA指導者養成ワークショップがNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、医師10名、看護師28、救急救命士13名が参加して行われました。

2015.2.26

第21回「急変対応セミナー」が新外来棟の看護及びクラーク職員と総合診療部医師により行われました。「異物による気道閉塞」と「急性冠症候群由来によるCPA」のテーマで、新外来棟の特徴や設備を考慮した想定でシミュレーションが実施され、79名(医師16名、看護師54名、クラーク5名、その他4名)が参加しました。
次回の急変対応セミナーは2015年5月の予定となります。

2015.2.13/24/27・3.3/10/13

看護部「スプリングインターンシップ」が合計6回行われ、看護学生が合計146名参加しました。

2015.2.20

新規購入した高機能患者シミュレータ(HPS)の「第1回操作説明会」を行いました。

2015.2.7

「外科手術手技セミナー」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ研修医5名が受講しました。

2015.2.5

NICU技術トレーニング(採血訓練)が行われました。

2015.2.3/10/17(3回)

医学部臨床入門「腹部診察シミュレーション室」「コミュニケーションⅡ」の授業が行われました。

2015.2.3

「これから始める人のための鏡視下トレーニング」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で行われ、研修医5名が受講しました。

2015.1.24~25

「ALSOブロバイダコース」が行われ、医師30名、助産師60名が参加しました。

2015.1.11

「心エコーセミナー」がNPO法人千葉医師研修支援センター主催で、心臓・腹部超音波トレーニングシミュレータを用いて行われ、研修医8名が受講しました。

2015.1.09

総合医療教育研修センター主催「Chiba Global 医学教育セミナー」が開催されました。

2015.1.07~1.29

医学部実習CCベーシックが行われ、「注射手技」「手洗い」「輸血や血液検査」「ME機器を使用した検査」などについてシミュレータや機器を用いて4年生130名が実習しました。

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