印刷専用ページへ

診療科・部門

認知行動療法センター

診療体制

写真
清水 栄司 センター長
(教授)

医師・臨床心理士・看護師等が連携し、個人認知行動療法を提供します

医師の指導のもと、臨床心理士あるいは看護師等が対面でのマンツーマンの個人認知行動療法の提供を行い、患者さんの問題および生活の質(QOL)の改善を目指します。

原則的に、毎週1回50分の個人面接を連続16~20回程度行い、料金は1回50分1万円(消費税別)で、各種公的医療保険は適用されません。

毎週の通院が困難な方には、テレビ電話を用いた遠隔の認知行動療法も始めました。

対象疾患

対象疾患 写真

不安症(パニック、社交不安、恐怖症など)、強迫症、PTSD、うつ病、過食症、不眠症、慢性疼痛、身体症状症、自閉スペクトラム症など。

診療・研究内容

千葉大学子どものこころの発達教育研究センター、千葉大学大学院医学研究院・認知行動生理学と連携しています。
お問い合わせ、お申し込みは、千葉認知行動療法ホームページからお願いいたします。

実績(クリニカルインディケーター)

スタッフ一覧

氏名 役職・職位 専門分野 認定医・専門医等
清水 栄司 センター長、教授 認知行動療法 日本精神神経学会精神科専門医、指導医
関  陽一 特任助教 認知行動療法 臨床心理士
久能  勝 特任助教 認知行動療法 日本精神神経学会精神科専門医
高橋 純平 特任助教 認知行動療法 日本精神神経学会精神科専門医、指導医
大島 郁葉 特任講師 認知行動療法 臨床心理士
浦尾 悠子 特任助教 認知行動療法 看護師
沼田 法子 特任助教 認知行動療法 看護師
中川 彰子 教授 認知行動療法 日本精神神経学会精神科専門医、指導医

ページトップへ