集約化されたGMPレベルでの先進医療を行う拠点

トピックス

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2015.7
酵素補充療法グループが治療研究の対象としている家族性レシチンコレステロールアシルトランスフェラーゼ(LCAT)欠損症が厚生労働省より難病指定を受けました。
2015.6
酵素補充療法グループに技術補佐員(1人)が加わりました。
2015.5
進行・再発非小細胞肺癌に対する免疫治療の臨床研究(先進医療)への登録は終了しました。御協力ありがとうございました。
2015.4
免疫細胞治療グループに大学院生(博士課程2人)が加わりました。
2015.1
1/31に秋葉原にて開催されます第1回細胞治療研究会(医師、医療従事者向け)において、当センターの本橋新一郎教授が座長をされます。
2014.6
血管新生治療グループに技術補佐員(1人)が加わりました。
2014.4
免疫細胞治療グループに大学院生(博士課程1人)が加わりました。
事務補佐員(1人)が加わりました。
2014.3
東京新聞と中日新聞に「NKT細胞を用いた免疫治療」が紹介されました。
2013.10
2013年度未来開拓シーズコンペが開催され、12件の研究が採択されました。
免疫細胞治療グループに大学院生(博士課程1人)が加わりました。
2013.7
病院NEWSに「脂肪細胞を用いた遺伝子治療研究」が紹介されました。
2013.6
先進医療「千葉頭頸部NKT療法」の症例登録が開始されました。
2013.5
朝日新聞「脂肪細胞使って初の遺伝子治療」 千葉大附属病院
2013年度GMP講習会を開催し、当センタースタッフの教育訓練を行いました。
酵素補充療法グループが遺伝子治療臨床研究計画(LCAT)について厚生労働省より承認を受けました。
2013.4
酵素補充療法グループが申請中の遺伝子治療臨床研究計画(LCAT)について厚生科学審議会・科学技術部会で審議を受けました。
酵素補充療法グループに技術補佐員(1人)が加わりました。
2013.3
先進医療「NKT細胞を用いた免疫療法」が3月1日に公示されました。
適応症:頭頸部扁平上皮がん(診断時のステージがIV期であって、初回治療として計画された一連の治療後の完全奏功の判定から八週間以内の症例(当該期間内に他の治療を実施していないものに限る。)に限る。)
酵素補充療法グループが申請中の遺伝子治療臨床研究計画(LCAT)に係る作業委員会の指摘事項に対する回答書・申請書(改訂版)を提出しました。
2013.2
酵素補充療法グループが申請中の生物多様性影響評価(カルタヘナ)に関する作業委員会の指摘事項に対する回答書・申請書(改訂版)を提出しました。
酵素補充療法グループに石川耕先生(糖尿病・代謝・内分泌内科兼務)が加わりました。
2012年度未来開拓シーズコンペ公開発表会が開催されました。
2013.1
酵素補充療法グループが厚生科学審議会・遺伝性疾患遺伝子治療臨床研究作業委員会質問事項に対する回答書を提出しました。

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