診療科のご案内
外来診療のご案内
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | ||||||
| 午前 | 午後 | 午前 | 午後 | 午前 | 午後 | 午前 | 午後 | 午前 | 午後 | |
| 1 | 担当医 | 担当医 | 山崎 | 担当医 | 岸田 | 担当医 | 担当医 | |||
| 一般外来 再来 |
一般外来 新患 |
頚椎脊髄 外来 |
一般外来 再来 |
外来 |
一般外来 新患 |
一般外来 新・再 |
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| 2 | 鈴木 | 鈴木 | 大河 | 佐粧 | 高橋 大鳥 |
高橋 大鳥 井上(玄) |
佐粧 *11時~ |
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| リウマチ・ 変形性関節症外来 |
脊髄腫瘍 外来 |
膝関節 外来 |
腰の外科 外来 |
腰の外科 外来 |
スポーツ 外来 |
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| 3 | 井上(雅) | 落合 | 山口 篠原 |
染谷 *第1週 当院Dr. *第3週 |
岸田 | |||||
| 側弯外来 | 上肢外来 | 足の外科 外来 |
小児股関節 外来 |
成人股関節 外来 |
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| 4 | 国吉 | 国吉 | 落合 | |||||||
| 手の外科外来 | 衝撃波 外来 |
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新・再 新患(再来)
当科にご来院にあたってのご注意
- 特殊外来、一般外来ともに紹介状が必須となります。紹介状のない場合は受診できません。
- 一般外来火曜日、木曜日は、新患のみです。お間違えないようにご注意ください。
- 初めて一般外来を診療を受ける方は、午前10時までに事務受付を済ませてください。
- 初めて午前の特殊外来を診療を受ける方は、午前10時30分までに事務受付を済ませてください。
- 午後の、13時から15時までは一般外来以外の特殊外来を受け付けています。
- 初めて午後の特殊外来を診療を受ける方は、12時から13時までに事務受付を済ませてください。但し、診療科受付で了解を受けた場合はそれ以降でも受付いたします。
- 外来駐車場が大変混雑いたしますので、車での来院はご遠慮ください。
●お問い合わせ
- TEL:043-226-2276(外来)
- FAX:043-226-2116(医局)
スタッフと専門領域
名前をクリックすると顔写真が表示されます
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高橋 和久
(教授)
脊椎、腰椎外科
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山崎 正志
(准教授)
脊椎、頚椎、胸椎外科
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鈴木 昌彦
(講師)
関節リウマチ、膝関節外科
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大河 昭彦
(講師)
脊椎、頚椎、胸椎外科、脊髄腫瘍
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佐粧 孝久
(助教)
膝関節外科、関節鏡、スポーツ医学
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大鳥 精司
(助教)
脊椎、腰椎外科
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国吉 一樹
(助教)
手の外科
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落合 信靖
(助教)
肩・肘関節、関節鏡、スポーツ医学
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岸田 俊二
(助教)
成人股関節
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井上 玄
(助教)
脊椎、腰椎外科
ほとんどの医師が日本整形外科専門医を取得し、教官は各種専門指導医の資格を得ています。
主な診療内容
当科は50以上の関連病院と連携し、臨床、基礎研究ともに世界の最先端に位置しており、最高の医療を提供できることを自負しています。入院期間短縮、低侵襲手術と患者さんのご負担を減らすことを目指しております。個々の患者さんに合わせたテーラーメイド医療、現在のニーズに対応した診療が可能です。
| 膝・股関節 | 変形性関節症、関節リウマチ、スポーツ外傷等、膝関節外科全般を扱っております。関節鏡手術、人工関節、また半月板損傷や、靱帯損傷に対しては、内視鏡治療を行っております。 |
|---|---|
| 脊椎 | 対象疾患は全脊椎疾患全般であり、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、脊髄症、側弯症、脊髄腫瘍等であります。顕微鏡を使用した最先端の手術治療を行っております。 |
| 上肢・手・足の外科 | それぞれの専門領域における先端的診療を行っております。全ての関節に内視鏡手術を手がけています。 |
| 腫瘍・小児・側弯症疾患 | 腫瘍・小児疾患は関連病院である千葉県がんセンター、こども病院での診療となります。側弯症は聖隷佐倉市民病院での診療となります。 |
| 基礎研究・先端医療 (研究段階でまだ臨床応用はされていません。) | 幹細胞を用いた関節軟骨、骨、脊髄の再生医療、腰痛発症のメカニズムや除痛への分子生物的手法を用いた研究(※これらはすべて動物実験です。)や、人工関節に対してはロボッテックサージェリーを行っております。これらの研究は世界的に認められており、教室員の海外学会発表は年間100を超えており、海外へは毎年、5から10人の医局員が留学を行っており世界最先端の知識を学んでいます。 |
整形外科
-プライマリケアーから最先端医療まで-
千葉大学医学部附属病院・整形外科では診療、研究において、整形外科領域全てのニーズに応えられるべくスタッフが充実しております。教官及び非常勤講師はそれぞれ専門とする診療および研究部門を持ち、多くの医師の指導も併せて行っております。診療面では特にプライマリケアーから最先端医療まですべてを網羅していると自負しております。